2018年6月11日月曜日

わすれない / 起田健一

雪深く寒い東北、北海道。いつの日か津波地震が起きた事など。ふるさとを離れなければならない被災者のおもいや悲しみは復興の力添いのなかで少しずつ形を変えていっているのだろうか?自然の力に勝るものなどないはずなのに物質文明の貨幣経済は常に人間の意志とは反対の方向の未来へ向かってゆく気がしてならない。永遠の命など持ち合わせているのは宇宙と大地しかないのだろうが生きてる人間の力で子や孫に伝えていく事はこれからもできることだと思う。幸福と平和、利害と共存。神はいつ現れ、いつ教えてくれるのだろうか。

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起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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