2016年11月9日水曜日

VINT CLOUDY LIGHT / 秋山タイジ

機械が「機械的」でなくなっていく兆候と一緒に、ヒトの輪郭が曖昧に定まらなくなっていくような霞んだ境界線をイメージして、R&B、ポストロック、ダブ、実験などを混濁させたエレクトロニカ作品です。
01.Vint Cloudy Light(ヴィント・クラウディ・ライト)
02.Postlarva(ポストラーバ)
03.Aygel Ziga(エージェル・ジガ)
04.Telepoesy(テレポエジー)

http://music-book.jp/music/Artist/792569/Album/aaa5goz4
http://recochoku.jp/album/A1005360148/
秋山タイジ
小学生の頃にピアノを習う。高校の頃にビートルズに感化され、19歳で宅録を始める。大学時代に音楽サークルに入部しバンド活動を。2003年シングルCD『Brain Conversation』を発売。2012年からiTunes他より自作曲のダウンロード販売を開始。ネットやAIの時代にふさわしい音楽を追求しつつ活動中。 ■2015年07月01日 『Singularity C-Model』をiTunes他よりダウンロード発売■2014年10月08日 『RIKANOID RIKANOIA』をiTunes他よりダウンロード発売■2014年03月19日 『Butterfly Mode』をiTunes他からダウンロード発売■2013年06月12日 『デフェール その先の今』をiTunes他からダウンロード発売■2012年12月19日 『サイクロトロン』をiTunes他からダウンロード発売■2012年11月01日 indiesJAM主催のコンピレーションアルバム『Music Camp 2012』に楽曲「ランドスケープ」で参加■2012年04月25日 アルバム『BLUE SKY IS BLUE - 空は青いとは限らない』をiTunes他からダウンロード発売■2003年10月21日 シングルCD『Brain Conversation』をARENA RECORDSより発売

0 件のコメント:

コメントを投稿