2016年11月10日木曜日

生命の時計 / 起田健一

普段健康で元気に暮らしている人でも検査で病気だと宣告される人が大半のようだ。精密機械の精度が進み人間の能力以上に器械が判断するようになった現代は発見が早ければそう簡単には手術で命を落とす人は少なくなっている。病気を発見するのが早くなり病院も大型化され患者も多くなり需要と供給がバランスが一番進んでいるのが医療かもしれない。自分も病気にならないと思い込んでいて初めて試練を迎え転んだが日本の医療制度には感謝しなければならないと初めて感じた。現在TS-1という抗がん剤がガンを治すと言われているがIPS細胞がさらに進むとガンは速攻治せる時代が来るかも知れない。朝起きたら健康が一番。起田健一とペンネームをつけたが健康こそ何者にも変えられない幸せの財産であるとその深さを感じながら出来た歌です。


http://recochoku.jp/album/A1005360148/
起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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