2016年3月23日水曜日

お前たちの旅立ち / 起田健一

家族が一緒でワイワイ生活している時は時が同時に進んでいるので、あたり前に感じることも別々の生活が始まると時に家族を思う気持ちが生まれてきて、子を思う親の気持ちが想い出を映し出してくれる。時に寂しさであったり喜びだったりするものだ。息子や娘もいつかの時に自分の子供が成長しやがて一人になったりすると、そういう心境になるのは間違いないだろう。いつそれを感じる時が来るか時期がずれていたにしても人間は同じだと思う。どんな子供でも子供は子供、親を越えてほしいと願う親心の歌です。

http://music-book.jp/music/Artist/508719/Music/aaa4apmu
起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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