2016年2月17日水曜日

幸せの小鳥 / 起田健一

いつか自分の子供も成長し親を離れる時期が必ず、おとずれる日がくるものだ.しかしながら親というもの、いつまでも育てた頃の幼い時期を思い出しながら、心の奥深くの鏡には映っているものだ。振り込み詐欺も、たぶんその寂しさゆえの心理を狙ったものだろう。素直に真っ直ぐに向かい生き抜いてほしいという、親心を小鳥に例えて作った歌です。真面目に生きる事と人を幸せにする事がいかに大切か。

http://music-book.jp/music/Artist/508719/Music/aaa4apmu
起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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