2016年1月13日水曜日

思い人/ 起田健一

人の良し悪しと言うもの。一緒にいるとわからなくなってしまうものだがしばし距離を置いたり離れてみると初めて人の良さにきずくものだ。犬猫は話さずともかわいがるのに人と人は言葉が話せるのにいつか亀裂が入り面倒な事になっていく。ごめんねの一言で解決するはずなのに必ずどちらかが勝とうとする。他人ならそうするのになぜなのか。貨幣経済がもたらす感情経済なのか。いずれにせよ永遠の生命はないはずなのに。


起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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