2015年12月2日水曜日

アブノーマルワールド / 起田健一

出会いを男性も女性も常に人間はもち続けている。結婚していようといまいと新しいものには夢と期待をもって好奇心なのかそれとも現状に満足できないのか繁殖の本能なのか。繁華街を飲み歩く中年のように何かの自分の現状から遺脱しようと求めているのか忘れようとしているのか夢を求めているのか。しかしながら想いをとげるものはいない。飲んで酔おうと新しい女性と交際しようとこの都会での生活環境では得るものはないだろう。なぜなら衣食住の存在を忘れてしまっているからからだろうと思う。夫婦でも他人でもどちらかが召使にならなければ尊重の言葉はいらない。金銭の方が理性より上に存在する限りただ深く考える必要は男女関係にはいらない。

http://music-book.jp/music/Artist/508719/Music/aaa40l2o
http://recochoku.jp/song/S1002479282/

起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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