2015年7月23日木曜日

女満別の夜 / 起田健一

人には必ず別れがいつかは訪れる。生命が耐えたときの別れ友人と離れ離れになる別れ妻や夫が死んだときの別れ。しかしながらいづれも教訓として心に残って忘れられないものとなってしまいいつしか自分が強くなっていく事を覚え脳裏を過去現在未来が一瞬のうちに巡る事ができるようになる。別れても何の解決にはつながらない

http://music-book.jp/music/Artist/508719/Music/aaa3j5jw 
http://recochoku.jp/song/S1001930708/
起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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