2015年6月17日水曜日

雄冬の港 / 起田健一

家族とも離れ妻も亡くし一人暮らしを今でも続ける漁師の想いを歌につづりました。この曲ができたあとに男性俳優が5/17のテレビで離島に暮らす老人と酒を酌み交わすのを見て、感無量の世界に引きづり込まれ生きるの意味を今一度考えさせられました。気持ちをこめて作りましたので聞いてください。

http://music-book.jp/music/Artist/508719/Music/aaa3fyyq
  http://recochoku.jp/song/S1001789458/
起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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