2015年3月25日水曜日

裸のピエロ / 起田健一

今の時代にはほとんどないことだが、昔は親の借金の代わりに中学を卒業すると、女の子が売られていくという事が良くあったらしい。所詮いきつく先はストリッパーになれということで、その子の友人が本人から聞いた気持ちをつらい事も、慣れれば簡単とはいえ心の中までは見えず、踊り子の心境を歌に描いたものです。

起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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