2015年2月18日水曜日

夢の中で書いた手紙 / 起田健一

人を愛した女性が、男性と一緒に暮らす事が出来ず、毎日葛藤を繰り返し、日々を共に出来ずに、心に宿る想いを募らせ、かと言って別れる事も出来ずに、自分の方向さえ見つけられずに、愛を忘れる事が出来ずに想いこんでしまう。魔法にかかってしまう様子を歌にしたものです。


起田健一
1953年4月19日生。本名相坂功。58歳から作詞作曲活動を開始する。子離れ妻離れの年齢になる年頃でしょう。40年以上弾いた事のないギターを持ち出し生甲斐を求めて開始する。朝起きたら健康が一番。ペンネームを起田健一と命名する。最初の曲は女満別の夜あと続々作成。編曲者の鈴木あつし君とも出会う。ライブ活動は現在手稲本町トムキャット、喫茶トーン.江別ども等で仕事合間におこなっている。その他インターネットの世界にて活動中である。作る喜びはほめれて拍手される事です。聞いて見てください。ネット検索は起田健一で。

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